天王寺ハル <てんのうじ はる>

165㎝ / 57㎏ / O型

誕生日 / 10月8日

愛用香水 / とくになし

一人称 / オレ


【DATA】

一応、このサイトの主人公

・虎校空手部2年レギュラー 大将

・中学時代はバスケ部(SF)

・真っ赤な瞳と鼻の傷が特徴の小柄な男の子

・身長がコンプレックス
可愛いと言われたり頭を撫でられたりするのが地雷である。中堅の疾風のルックスを妬みに妬んでよく喧嘩になる。大体はハルが一方的に噛み付いてるだけである。


・とてもウブで女子耐性皆無
部員の下ネタに赤面するなどあまりそっち方面が得意ではない。興味はもちろんある。男子高校生だもの

・5歳までの記憶が無い
気付いた頃には自分と血の繋がりはほぼない遠い親戚のおばさんと暮らしていた。
何やら幼い頃に事故に遭ったらしく、両親もその時に亡くしているのだそう。

・兄もいたらしく、まだ生きているらしいが何処にいるのか何故か秘密にされている
ハルにとって、唯一の繋がりなので現在もまだ見ぬ兄をずっと探している。
兄は空手をやっていて強かった、それだけの情報を頼りに勢いで強豪空手部に入ったが、ド素人なのでてんやわんやの毎日を送っている。1年生時はバスケ部として過ごしていたので、2年生になる直前あたりに空手部に飛び入り入部した。


・現在は虎校の近くに下宿している
部活が終わればすぐさまバイトに行ったりと、なかなか忙しいライフワークをこなしているようだ。

・性格は負けず嫌いな所もあるがそこまで気が強いわけでもない
しかし根性だけはくそほど逞しく、何事も負けても凹んでも立ち直りが爆速である。雑草のような男の子。

・勉強は苦手
体育以外はほぼ中の下。虎校への入学は一応バスケのスポーツ推薦(途中退部)


【LEVEL】

・初心者だがいざと言うときに誰も避けれないような鋭い蹴りを出すときがある。
入部を申し込むとき、顧問の蒼芭が国体王者のと試合をさせた際、誰もが手も足も出ないだろうと予想したが、東相手に上段廻し蹴りを決め、まさかの1本を奪うと言う珍事件が起きた。
それ以来面白い素人がいると部内で話題になり、2年の元大将 紗一に何故かポジションを譲られ今に至る。
ただ、まだルールもろくに理解してない上、何かと危なっかしいので個人戦は出させてもらえていない。


【FAMILY】

・兄がいるらしい

・お祭りで掬ってきた金魚を大切に育てている


【IMAGE ANIMAL】


創作キャラプロフバトン

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